日本仕様ゼナドリンの安全性について
さて、この度中国産健康食品(ダイエット食品)服用した女性複数が肝機能障害、内1人が死亡した事件が確認されて以来、全ての健康食品に大きな影響を及ぼし、国内にて混乱を招いています。当社も兼ねてより個人輸入の怖さをお客様、代理店様にはお伝えしてきましたが、このような事件が発生し、とても残念に思います。「個人輸入」「違法輸入健康食品」の監視を厚生労働省に期待を致します。
日本仕様ゼナドリンが安全な理由
1. 厚生労働省輸入食品届済 正規輸入商品
(輸入食品の為、厳しい規制の食品届済製品です)
2. 米国分析機関の分析表 (PHOENIX LABORATORIES社)
3. 世界60カ国での販売実績
(ダイエット食品では世界60カ国で販売している製品は他にありません。)
| アメリカ合衆国 |
12年間の販売実績(現在1週間/100万本の販売実績) |
| ヨーロッパ |
9年間の販売実績 |
| 日本 |
7年間の販売実績(現在1ヶ月/10万本の販売実績) |
5. 米国・日本にてゼナドリン服用後の副作用、何らかな訴えの報告はありません。
6.日本仕様のゼナドリンにエフェドリンは入っておりません。日本でエフェドリンは薬品に指定されています。
■(参考資料)米国食品医薬品局(FDA)の健康食品に対する厳格な態度
中国産健康食品(ダイエット食品)「御芝堂減肥こうのう」や「せん之素こうのう」に含まれているとされる薬品、食欲抑制剤フェンフルラミンに対して1997年に既に米国内での製造や使用,流通の停止を公示していた。FDAはフェンフルラミンの製造企業やその含有のダイエット食品などを扱っている店に対し製造と販売の停止を指示した。 |
ゼナドリンが製品ラベルに貼付してある使用上の注意に基づいて、正しく使用された場合、安全である事を
製造元:米国サイトダインLLC社と
輸入元:株式会社オージービーが責任をもって保証いたします。
株式会社 オ−ジ−ビ−
代表取締役 一樂 勝久(栄養学博士)
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